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<title>防犯　防犯対策　防犯コンサルタントブログ　</title>
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<description>防犯対策　防犯コンサルティング　学校危機管理対策、女性、子供の防犯対策　防犯　防犯対策　防犯コンサルタントブログ
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<item rdf:about="http://purablog.livedoor.biz/archives/844252.html">
<title>ネットランチャー</title>
<link>http://purablog.livedoor.biz/archives/844252.html</link>
<description>おはようございます。
ＰＵＲＡ防犯コンサルタント　伴野真理です。

今、さすまたの「ブーム」は去り、ネットランチャーがセキュリティの展示会でもちらほらと見えています。

日本の場合、知識や教育よりも物に頼り、安心するという傾向があるようです。

防犯シス...</description>
<dc:creator>beststep</dc:creator>
<dc:date>2008-07-25T07:03:58+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/beststep/imgs/2/6/2612e937.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/beststep/imgs/2/6/2612e937-s.JPG" width="159" height="104" border="0" alt="2612e937.JPG" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>おはようございます。<br>
ＰＵＲＡ防犯コンサルタント　伴野真理です。<br>
<br>
今、さすまたの「ブーム」は去り、ネットランチャーがセキュリティの展示会でもちらほらと見えています。<br>
<br>
日本の場合、知識や教育よりも物に頼り、安心するという傾向があるようです。<br>
<br>
防犯システムや防犯グッズは、セキュリティの1部分であってそのものがセキュリティを全てカバーするというものではありません。<br>
<br>
しかも、今のところネットランチャーは、1回1回が高額で簡単に訓練する訳には行かないようです。<br>
<br>
パニックの中、ぶっつけ本番とは成功率が高いようには思えなくて心配です。<br>
<br>
ポイントは、セキュリティは設備、方針と手順、人的関与が３つ合わさってこそ効果を発揮します。<br>
<br>
設備だけを1部変えるだけでは、経費の無駄遣いになってしまいます。<br>
<br>
<br>
特に学校は、子供達を確実に守る為に、より良い環境を作るために防犯強化を真剣に考えて欲しいと思っています。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://purablog.livedoor.biz/archives/843765.html">
<title>ホッピービバレッジ　副社長のミーナさん</title>
<link>http://purablog.livedoor.biz/archives/843765.html</link>
<description>こんばんは、
ＰＵＲＡ防犯コンサルタント　伴野真理です。

今日は、町田商工会議所主催の町田業種間交流会に行ってきました。

第一部は講演会で、「社長が変われば会社も変わる」というタイトルでホッピービバレッジの副社長の石渡美奈さんのお話を聞いてきました。...</description>
<dc:creator>beststep</dc:creator>
<dc:date>2008-07-24T19:10:32+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/beststep/imgs/a/7/a71a3958.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/beststep/imgs/a/7/a71a3958-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="a71a3958.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>こんばんは、<br>
ＰＵＲＡ防犯コンサルタント　伴野真理です。<br>
<br>
今日は、町田商工会議所主催の町田業種間交流会に行ってきました。<br>
<br>
第一部は講演会で、「社長が変われば会社も変わる」というタイトルでホッピービバレッジの副社長の石渡美奈さんのお話を聞いてきました。<br>
<br>
<br>
<br>
ホッピーという言葉を私は昔から知っていました。小さい頃に、デパートや居酒屋さんのメニューに確かに書いてありました。<br>
<br>
お酒という事は知っていましたが、いまいち何なのかぴんとしませんでしたが、今日はっきりと分かりました。ホッピーは、お酒の種類ではなく商品名だったのです。<br>
<br>
再来年には100周年を迎えるということでしたからとても歴史のある会社だという事を知り、感動しました。<br>
<br>
お話は、石渡副社長さんが会社を継ぐ決意をしたことから始まり、マネージメントの失敗談や成長していくプロセスなど、興味深く聞きました。<br>
<br>
お話の後お写真をいっしょにとらせていただきましたが、とてもチャーミングな方でしかも副社長としてバリバリやっていらっしゃってすごいなーと思いつつご挨拶させていただきました。<br>
<br>
楽しいひと時を過ごしました。ありがとうございました。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://purablog.livedoor.biz/archives/842719.html">
<title>八王子無差別通り魔事件</title>
<link>http://purablog.livedoor.biz/archives/842719.html</link>
<description>こんにちは、
PURA防犯コンサルタント　伴野真理です。

昨夜、八王子通り魔事件が起こりました。その事件について、今日は追加版です。

「誰でもよかった」と、33歳の犯人は、罪の無い22歳の書店で働く女子大学生を殺しました。

メディアは、こぞって事件をいつも...</description>
<dc:creator>beststep</dc:creator>
<dc:date>2008-07-23T14:25:50+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、<br>
PURA防犯コンサルタント　伴野真理です。<br>
<br>
昨夜、八王子通り魔事件が起こりました。その事件について、今日は追加版です。<br>
<br>
「誰でもよかった」と、33歳の犯人は、罪の無い22歳の書店で働く女子大学生を殺しました。<br>
<br>
メディアは、こぞって事件をいつものように分析して、現場からリポートしています。<br>
<br>
しかし、セキュリティの意識は変わることなく、セキュリティに取り組む事も無く応急処置的な対応がされるばかりで、罪の無い人が亡くなり続けています。<br>
<br>
<br>
どこでも誰でも被害にあうリスクがあるということを本当に意識して欲しいと思います。<br>
<br>
そのために、防犯に取り組む事は今すぐはじめてもなんの差し支えもありません。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://purablog.livedoor.biz/archives/842494.html">
<title>アツギ・ミュージアム</title>
<link>http://purablog.livedoor.biz/archives/842494.html</link>
<description>おはようございます。
ＰＵＲＡ防犯コンサルタント　伴野真理です。

昨日は、仕事現場の下見に、神奈川県厚木市へ行きました。


すると曲がり角を間違えてしまい、偶然通りかかった「アツギ・ミュージアム」で道を訪ねることにしました。


もちろん、お忙しい所...</description>
<dc:creator>beststep</dc:creator>
<dc:date>2008-07-23T07:46:26+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[おはようございます。<br>
ＰＵＲＡ防犯コンサルタント　伴野真理です。<br>
<br>
昨日は、仕事現場の下見に、神奈川県厚木市へ行きました。<br>
<br>
<br>
すると曲がり角を間違えてしまい、偶然通りかかった「アツギ・ミュージアム」<b></b>で道を訪ねることにしました。<br>
<br>
<br>
もちろん、お忙しい所へ余計な事を聞きに行くのですから、わかりませんとか、あっちの方へいってもう一度聞いてくださいと言われてもしょうがないのですが、皆目見当が付かなかったので声をかけさせていただきました。<br>
<br>
<br>
す、すると予想をはるかに超えた対応をして頂き、感動しました。<br>
<br>
車に荷物を積んでいた男性が、その場で仕事をやめて、中へ案内してくれました。<br>
<br>
旅館の女将は、すぐに地図と電話帳を持ってきてくださって色々と調べ始め、男性は今日北海道へ帰るそうだったのですが、とてもとても親切に場所を調べ、目的地へ電話をかけてくださり、アポイントメントまで取ってくれました。<br>
<br>
女将は、日本の古い玩具が飾ってあるお部屋を見せてくださり、男性は、スティーブが感謝を述べると、「皆ともだちだよ」と言ってくださったそうです。<br>
<br>
<br>
大きくて豪華な旅館ではありませんが、きっとお客様サービスが素晴らしい旅館なのだろうと本当に思いました。<br>
<br>
厚木方面へお出かけの際は、是非、お食事やお泊りになってみてください。<br>
<br>
<br>
王様気分になれること請け合いです！！！<br>
<br>
<a href="http://www.atsugi-museum.com">http://www.atsugi-museum.com</a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://purablog.livedoor.biz/archives/841655.html">
<title>防犯アドバイス　旅行編</title>
<link>http://purablog.livedoor.biz/archives/841655.html</link>
<description>おはようございます。
ＰＵＲＡ防犯コンサルタント　伴野真理です。

今年の夏休みは、色々な物価が高騰しているので、安くて近くて短い旅行が多いと朝ズバで見ました。

予定のある方は、安心安全で楽しい旅行を楽しんでください。


今日は、旅行についての防犯ア...</description>
<dc:creator>beststep</dc:creator>
<dc:date>2008-07-22T08:18:54+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/beststep/imgs/5/1/5163c3d8.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/beststep/imgs/5/1/5163c3d8-s.JPG" width="159" height="104" border="0" alt="5163c3d8.JPG" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>おはようございます。<br>
ＰＵＲＡ防犯コンサルタント　伴野真理です。<br>
<br>
今年の夏休みは、色々な物価が高騰しているので、安くて近くて短い旅行が多いと朝ズバで見ました。<br>
<br>
予定のある方は、安心安全で楽しい旅行を楽しんでください。<br>
<br>
<br>
今日は、旅行についての防犯アドバイスです。<br>
<br>
１・旅行の前には郵便局に頼んで預かってもらうか、近所の方に頼んで、毎日、郵便　　物をポストから取り出すようにしてください。<br>
<br>
<br>
<br>
２・家の照明を何か１つタイマーなどで付いたり消えたりするようにセットしてくだ　　さい<br>
<br>
<br>
<br>
３・日頃お付き合いのある近所の方に、旅行に行く事を告げ、家の様子をちょっと気　　にしてみてもらうようにお願いしてください。<br>
　<br>
<br>
<br>
４・海外に行くときには、その国の犯罪状況や安全度などあらかじめ調べておきま　　　す。省やパスポートを取りにいくときなど聞いてみると良いでしょう。<br>
　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://purablog.livedoor.biz/archives/840761.html">
<title>親子で楽しく防犯セミナー</title>
<link>http://purablog.livedoor.biz/archives/840761.html</link>
<description>おはようございます。
ＰＵＲＡ防犯コンサルタント　伴野真理です。

さぁ、夏休みが始まりました。

子供達も普段学校ではできない経験をするチャンスです。


色々な計画があると思いますが、「誘拐犯からの安全脱出セミナー」はいかがでしょう。

防犯セミナー...</description>
<dc:creator>beststep</dc:creator>
<dc:date>2008-07-21T07:36:49+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/beststep/imgs/0/5/05bb37ae.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/beststep/imgs/0/5/05bb37ae-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="05bb37ae.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>おはようございます。<br>
ＰＵＲＡ防犯コンサルタント　伴野真理です。<br>
<br>
さぁ、夏休みが始まりました。<br>
<br>
子供達も普段学校ではできない経験をするチャンスです。<br>
<br>
<br>
色々な計画があると思いますが、「誘拐犯からの安全脱出セミナー」はいかがでしょう。<br>
<br>
防犯セミナーなのに、爆笑の連続です。子ども会のイベントや地域のイベントに親子で楽しんで学ぶ防犯セミナーです。<br>
<br>
ヘキサゴンクイズ（？！）から始まり、へんてこな防犯マニア　メルビィン君が大騒ぎするエンターテイメントたっぷりの楽しい1時間です。<br>
<br>
誘拐、連れ去りというちょっと怖い話題を笑いをたっぷり混ぜて、自己防衛するための知識とどのように危険を意識するかということを中心にお話ししていきます。<br>
<br>
小学生のお子様と保護者の方が対象です。<br>
<br>
お申し込みは以下の要領でお願いします。<br>
<br>
☆７月26日（土）　PM5：00までにお申し込みください。<br>
<br>
☆セミナーの日程は、平成20年10月30日までにお願いします。<br>
<br>
☆こちらのEメールからお申し込みください。info@gopura.jp　件名に「子供の防犯セミナーキャンペーン」と書いて、グループ名、連絡先のお名前、住所、連絡先電話番号、セミナー希望日、予定人数を書いてお送りください。<br>
<br>
☆ＦＡＸでお申し込みの場合は、042－791-4447です。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://purablog.livedoor.biz/archives/839966.html">
<title>ミシェル婦人のファッション</title>
<link>http://purablog.livedoor.biz/archives/839966.html</link>
<description>おはようございます。
PURA防犯コンサルタント　伴野真理です。

昨日のニュースで、アメリカ大統領選挙のオバマ候補の妻のミシェル婦人のファッションについて報道されていました。

ミシェル婦人がテレビに出演するときの衣装は、超有名なデザイナーのものではなく、...</description>
<dc:creator>beststep</dc:creator>
<dc:date>2008-07-20T08:15:10+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[おはようございます。<br>
PURA防犯コンサルタント　伴野真理です。<br>
<br>
昨日のニュースで、アメリカ大統領選挙のオバマ候補の妻のミシェル婦人のファッションについて報道されていました。<br>
<br>
ミシェル婦人がテレビに出演するときの衣装は、超有名なデザイナーのものではなく、一般の人が手に入れることが出来るような服なので、アメリカの女性がテレビ出演の翌日になるとその服を買いにいってすぐに売切れてしまうという内容でした。<br>
<br>
面白いと思ったのは、そのときにそのデザイナーにインタビューをしたときにそのデザイナーが<br>
<br>
「とても驚いている、自分では到底払えないほどの宣伝になったわ」と少しはにかみながら言っていたことです。<br>
<br>
<br>
日本でも偶然火がついてブームになる商品は時々あって、その発案者などにインタビューをする事がありますが、宣伝費について口にする事はほとんどないと思います。<br>
<br>
国の考え方による違いなのかとおもいますが、堂々と宣伝になって嬉しいといえるアメリカとそれは口に出さないようにする日本と違いを感じた昨日でした。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://purablog.livedoor.biz/archives/838996.html">
<title>学校防犯</title>
<link>http://purablog.livedoor.biz/archives/838996.html</link>
<description>おはようございます。
PURA防犯コンサルタント　ドノフリオ　スティーブです。

アメリカではポピュラーな言い回しですが、「壊れていないものを直すな」ということわざがあります。

ほとんどの場合、当たり前のように聞こえます。当然壊れていないものは直す必要が無...</description>
<dc:creator>beststep</dc:creator>
<dc:date>2008-07-19T08:20:07+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[おはようございます。<br>
PURA防犯コンサルタント　ドノフリオ　スティーブです。<br>
<br>
アメリカではポピュラーな言い回しですが、「壊れていないものを直すな」ということわざがあります。<br>
<br>
ほとんどの場合、当たり前のように聞こえます。当然壊れていないものは直す必要が無いからです。<br>
<br>
しかし、セキュリティに関しては、特に学校防犯に関しては危険な考え方や態度です。<br>
<br>
残念ながら、多くの日本の学校では、このような態度でセキュリティを考えています。<br>
<br>
この傾向は、危険な症状です。問題は、学校のイメージや評判を守る為に駆け引きをしてることです。<br>
<br>
<br>
アメリカの学校セキュリティの専門家第一人者ケネストランプは学校セキュリティの政策の駆け引きの障害についてこう示しています。(Trump, 1998) “Politricks” &#8211;political tricks- is unquestionably the biggest obstacle to having professional school security in many districts. (p.21) <br>
<br>
真実は、日本の学校の多くは安全ではありません。<br>
<br>
<br>
多くの学校防犯対策は、応急処置的なもので、それはセキュリティ強化に基づいているものではなく、学校の評判やイメージを守る事に基づき駆け引きをしながら学校防犯をしているという事にエネルギーを使っているからです。<br>
<br>
<br>
<br>
Trump, Kenneth S. (1998) Practical School Security Basic Guidelines for Safe and Secure Schools Corwin Press<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://purablog.livedoor.biz/archives/838156.html">
<title>高田晃一　縁の下の力持ち</title>
<link>http://purablog.livedoor.biz/archives/838156.html</link>
<description>おはようございます。
PURA防犯コンサルタント　伴野真理です。

今朝の朝ズバで、1人のパラリンピックの選手を激励するような特集がありました。

全盲の走り幅跳び選手で、活躍している方ですがパラリンピックに出場する高田晃一さんという方です。


高田晃一さん...</description>
<dc:creator>beststep</dc:creator>
<dc:date>2008-07-18T08:37:01+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[おはようございます。<br>
PURA防犯コンサルタント　伴野真理です。<br>
<br>
今朝の朝ズバで、1人のパラリンピックの選手を激励するような特集がありました。<br>
<br>
全盲の走り幅跳び選手で、活躍している方ですがパラリンピックに出場する高田晃一さんという方です。<br>
<br>
<br>
高田晃一さんは全盲だとは信じられないような素晴らしい動きで記録を出していました。<br>
<br>
そして、傍にはコーラーと呼ばれる吉田さんという女性がサポートをしていて、走るときは絆と呼ばれるロープを持って走っていました。<br>
<br>
高田さんはこのサポートをする方と一緒に、信じられないような素晴らしい結果を次々とだしています。まさに縁の下の力持ちです。三位一体となっていると高田さんが言っておられました。<br>
<br>
同じ様に効果的なセキュリティも、縁の下の力が必要です、セキュリティ・防犯コンサルタントは、学校や企業の傍にいて、静かにガイドしていく縁の下の力持ちの役割があります。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://purablog.livedoor.biz/archives/837312.html">
<title>14歳少年のバスジャック</title>
<link>http://purablog.livedoor.biz/archives/837312.html</link>
<description>おはようございます。
ＰＵＲＡ防犯コンサルタント　伴野真理です。

昨日は、14歳の少年のバスジャックが世間を騒がせました。

報道によるとけが人も無く警察の説得に応じて事件は解決したようでした。

私達なりに見聞きした情報で分析しますが、1階にいたJR職員が...</description>
<dc:creator>beststep</dc:creator>
<dc:date>2008-07-17T08:29:14+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[おはようございます。<br>
ＰＵＲＡ防犯コンサルタント　伴野真理です。<br>
<br>
昨日は、14歳の少年のバスジャックが世間を騒がせました。<br>
<br>
報道によるとけが人も無く警察の説得に応じて事件は解決したようでした。<br>
<br>
私達なりに見聞きした情報で分析しますが、1階にいたJR職員がバスジャックを見つけて会社にすぐ電話したと報道されていました。<br>
<br>
１つにもし、これが本当だったとしたら、リスクの高い選択だったと思います。1番には警察に電話をするべきでした。この場合は、うまく警察に伝わったのでラッキーでしたが当事者と警察が直接話す事が必要です。もし可能なら、電話から手が離れても通話をきらないでそのままにして置く事が出来ればその方が良いです。<br>
<br>
<br>
2つ目には、人質事件はめったに起きることではありませんが、可能性はゼロではありません。しかし、企業も学校もこのような状況に対して準備をしてある場所はほとんど無いと思います。1度、このことに対して、過去に起きた事がないから準備はしていませんと警察の方にお聞きした事があります。<br>
<br>
<br>
<br>
よいセキュリティ計画を立てるという事はよいビジネスやよい環境づくりに繋がります。PURAでは、セキュリティ管理に関する計画作成や方針手順の準備や訓練のお手伝いをします。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://purablog.livedoor.biz/archives/836356.html">
<title>ASIS　月例セミナー　二見　宣先生</title>
<link>http://purablog.livedoor.biz/archives/836356.html</link>
<description>おはようございます。
PURA防犯コンサルタント　伴野真理です。

昨日は、ASIS月例セミナーに行ってきました。

毎月第3火曜日に、港区の国際文化会館でセキュリティ業界の方が集まって勉強会をします。ネットワークを広げる為にも色々な方とお話できるので毎月楽しみに...</description>
<dc:creator>beststep</dc:creator>
<dc:date>2008-07-16T09:03:56+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/beststep/imgs/8/7/8739590e.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/beststep/imgs/8/7/8739590e-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="8739590e.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>おはようございます。<br>
PURA防犯コンサルタント　伴野真理です。<br>
<br>
昨日は、ASIS月例セミナーに行ってきました。<br>
<br>
毎月第3火曜日に、港区の国際文化会館でセキュリティ業界の方が集まって勉強会をします。ネットワークを広げる為にも色々な方とお話できるので毎月楽しみにしています。<br>
<br>
<br>
昨日のお話しは、日本安全保障・危機管理学会の理事長　二見　宣先生でした。<br>
<br>
<br>
サイバーテロのある側面というトピックで、幅広いお話でした。いつものセミナーとちょっと違う側面から、お話は広がり、日本の歴史や古事記の話までセキュリティの枠を超える内容で楽しかったです。<br>
<br>
サイバー戦争、テロ、犯罪から悪戯、事故まで色々な種類のサイバーの事例についてもありました。<br>
<br>
とても楽しい先生で、気さくに話して頂き又是非またお聞きしたいと思います。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://purablog.livedoor.biz/archives/835405.html">
<title>防犯アドバイス　熟年の方へ</title>
<link>http://purablog.livedoor.biz/archives/835405.html</link>
<description>おはようございます。
PURA防犯コンサルタント　真理です。


今日は、熟年の方々への５つの防犯アドバイスをします。

１・身に覚えの無い訪問者が来たときは、ドアを開けない

２・電話では、聞かれても絶対に銀行の情報を教えない、話さない

３・健康のためと...</description>
<dc:creator>beststep</dc:creator>
<dc:date>2008-07-15T08:19:55+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/beststep/imgs/4/6/46bf3937.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/beststep/imgs/4/6/46bf3937-s.jpg" width="160" height="80" border="0" alt="46bf3937.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>おはようございます。<br>
PURA防犯コンサルタント　真理です。<br>
<br>
<br>
今日は、熟年の方々への５つの防犯アドバイスをします。<br>
<br>
１・身に覚えの無い訪問者が来たときは、ドアを開けない<br>
<br>
２・電話では、聞かれても絶対に銀行の情報を教えない、話さない<br>
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３・健康のためという物や食品に、気をつける<br>
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４・簡単に収入が増えるとか、借金がすぐなくなるなどというシステムやビジネスに　　気をつける<br>
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５・高価な宝石を身につけてでかけない、大金を持ち歩かない、家に大金をしまって　　置かない<br>
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熟年の方が、色々な犯罪の標的になってきています。標的になる危険を下げる1番の方法は、気をつけることと知識を蓄えておく事です。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://purablog.livedoor.biz/archives/834558.html">
<title>小学生対象防犯セミナー</title>
<link>http://purablog.livedoor.biz/archives/834558.html</link>
<description>おはようございます。
PURA防犯コンサルタント　MARIです。

防犯教育は、保護者の管理を離れて1人で行動を始める小学1年生から中学生に向けて行動に責任を持ち始める6年生までが効果的です。

今週の防犯キャンペーンは、小学生対象の誘拐犯からの安全な脱出法セミナー...</description>
<dc:creator>beststep</dc:creator>
<dc:date>2008-07-14T07:52:29+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/beststep/imgs/f/f/ff40638e.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/beststep/imgs/f/f/ff40638e-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="ff40638e.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>おはようございます。<br>
PURA防犯コンサルタント　MARIです。<br>
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防犯教育は、保護者の管理を離れて1人で行動を始める小学1年生から中学生に向けて行動に責任を持ち始める6年生までが効果的です。<br>
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今週の防犯キャンペーンは、小学生対象の誘拐犯からの安全な脱出法セミナーのご案内です。<br>
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今回は、セミナー後、受講者全員に家庭や自分でルールと原理を復習出来る「レッド君の安全たんけんセット」をさしあげます。<br>
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安全の１０のルールと誘拐犯に良く使われる１０の罠などを、楽しくキャラクターのわるたろうずを用いて、教えています。<br>
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物語、ワークブック、カードゲームのセットです。以前もご紹介しましたセットです。<br>
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受講ご希望の方は、以下の手順でお申し込みください。<br>
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☆7月19日　PM5：00までにメールで申し込んでください。(セミナーは、6ヶ月以内での開催予定でお願いします。）<br>
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☆5名以上のグループでお願いします。NPO,女性グループ、学校PTA、友達同士、スポーツチーム、地域の集まりなどどなたでもどうぞ。<br>
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☆出張セミナーですので、人数に合わせた場所をご用意ください。<br>
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☆遠方の場合は、交通費を別途頂く場合があります。<br>
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☆詳しいお問い合わせは、メールでどうぞ。　<br>
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</item>
<item rdf:about="http://purablog.livedoor.biz/archives/833744.html">
<title>いかのおすし？</title>
<link>http://purablog.livedoor.biz/archives/833744.html</link>
<description>おはようございます。
PURA防犯コンサルタント　MARIです。

元々私が防犯コンサルタントをしていきたいと思った動機は、子供や女性を助けたいという思いからです。

でも、セキュリティの範囲は広く、子供や女性の防犯という事を見るとそんなに重要視はされていないの...</description>
<dc:creator>beststep</dc:creator>
<dc:date>2008-07-13T08:37:54+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/beststep/imgs/f/5/f56de785.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/beststep/imgs/f/5/f56de785-s.JPG" width="159" height="104" border="0" alt="f56de785.JPG" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>おはようございます。<br>
PURA防犯コンサルタント　MARIです。<br>
<br>
元々私が防犯コンサルタントをしていきたいと思った動機は、子供や女性を助けたいという思いからです。<br>
<br>
でも、セキュリティの範囲は広く、子供や女性の防犯という事を見るとそんなに重要視はされていないのが現状です。<br>
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日本の防犯意識は、日本の犯罪状況と比べると相当遅れています。<br>
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防犯器具販売のターゲットとしては、子供女性は悪くないかもしれませんが、正しい知識を広げようという点では力は入っていないと思います。<br>
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子供の防犯も、表面的な言葉では色々と見ますが、積極的に防犯教育に取り込んでいこうという姿勢はほとんど事がありません。<br>
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もちろん努力されている方もいますが、ピントが外れている場合が多いですから本当にもったいないと思います。<br>
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一度、教育委員会の方に防犯プログラムについてお話させて頂いたときに、「防犯シーズンは終わりましたから結構です」といわれたときは、「犯罪者にもそういってやってください」と本当に言いたかったです。<br>
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防犯習慣は日々の積み重ねとそれを本能的に理解している事が必要です。<br>
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又、生活習慣に組み込む事が効果的です。大人の生活習慣を変えるのは大変ですが、子供の時に歯磨きと同じ様に正しく組み込んであげると防犯知識は一生その子を守ってくれます。<br>
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だから、教える大人もそれを知る必要があります、親子で家庭ではじめる、子供が集まる学校で挨拶をするのと同じ様に防犯知識を組み込んであげる事がいいと思います。<br>
<br>
防犯は警察の専門分野ではありません。それを効果的に行う事が出来るのは防犯の専門家です。<br>
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「いかのおすし」は、いまいちです。不測の事態にこの原理では子供が対応しきれない事があります。<br>
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例えば、「知らない人」という言葉を絶対に子供に教えるべきではありません。理由はPURAのセミナーで説明しています。<br>
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警察は影響力が大きいので、子供に教えるときはもう少し、研究してから正しい知識を教える方が良いと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://purablog.livedoor.biz/archives/832774.html">
<title>最近の詐欺事件ついて part 2</title>
<link>http://purablog.livedoor.biz/archives/832774.html</link>
<description>おはようございます。
PURA防犯コンサルタント　ドノフリオ　スティーブです。

Yesterday Mari talked about ethics and the increase in
unethical behavior from many Japanese businesses. 

I thought I would see if the problem was limited to
only business....</description>
<dc:creator>beststep</dc:creator>
<dc:date>2008-07-12T05:48:58+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[おはようございます。<br>
PURA防犯コンサルタント　ドノフリオ　スティーブです。<br>
<br>
Yesterday Mari talked about ethics and the increase in<br>
unethical behavior from many Japanese businesses. <br>
<br>
I thought I would see if the problem was limited to<br>
only business. <br>
<br>
The sad answer is no.  Looking at the the <br>
web site for the Daily Yomiuri news paper it is clear to<br>
see the problem is every where. <br>
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In the top headlines are the <br>
following: <br>
<br>
Tokyo U. scientists faked data used in Italian journal<br>
Ethics body, patients didn't give consent<br>
<br>
3 govt officials dismissed for taking gifts<br>
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Dearth of teaching jobs seen behind bribes <br>
　<br>
These are just a few of the examples I found. <br>
<br>
We talk about the need for standards in the <br>
Security industry but standards don’t help if people <br>
Don’t act ethically and follow the standards <br>
<br>
There needs to be a push to educate all professions on <br>
Ethics and ethical behavior<br>
]]>
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</item>

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